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「一万円札に美しい折り目をつけるコンクール」を開催するので応募者は私のところに作品をご送付ください。なお応募作品は返却しません。
438 :名無しさん@涙目です。(岡山県):2011/03/06(日) 21:15:51.34 ID:T8kNSwh+0 
昔) 運動による疲労感は、乳酸が分泌されるから。
今) 乳酸は、疲労回復物質でした。

昔) 傷口は、乾かした方が治りが早い。
今) 傷口は、乾かないようにして体液に浸した方が治りが早い。

昔) 脂肪燃焼には、有酸素運動を20分以上継続。
今) 上記定説は、英論文の翻訳ミス。
 
mightyflynn:

Peanuts #1, ca. 1953
cover by Charles M. Schulz

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Peanuts #1, ca. 1953

cover by Charles M. Schulz

そういえば、調査対象の国名はわからないですが、「人間と似た女性型ロボットがほしいですか?」というオンラインアンケートで、68パーセント以上が、「欲しい」と答え、驚くのが、

「その費用はどのくらいまでならOKですか?」

という質問には、回答者の5分の1が、

「5000ドル (40万円)までならOK」

と答えたそうです(苦笑)。


私は昔から、「性の欲望って何のためにあるのだろう」とはよく考えます。

古来、この疑問に対して、本能とか、「子孫繁栄のために」などという答えでごまかそうとしてきたわけですが、どうやらそれではもうダメで、「欲望」とは何なのかという疑問はさらに深まったりいたします。
世の中には、無茶苦茶おいしいものが3つあります。それが「油」と「砂糖」と「だし」。「病みつきになる」つまり「中毒になる」ものは、全てこの3つからできています。例えば、砂糖と油が一緒になるとケーキ。油とだしが一緒になるとラーメン。
COMZINE by nttコムウェア (via mitaimon, hyasuura)

2007-09-22

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135:ディオネ(神奈川県) [sage]:2012/05/08(火) 11:54:00.62 ID:jkoPk2t70

お前らターミネーターとか不謹慎だぞ
人が死んでんねんででんでんででん

脱原発・反原発を唱える立場からすれば、放射能の恐怖が切実であればそれだけ、運動が展開しやすいという事情はあるのだろう。
 私自身、原発は廃止すべきだと考えているし、その意味では、脱原発のために有利なデータは歓迎したいと考える。
 でも、福島の被害が巨大であってほしいとは思わない。それとこれとは別だ。交差点に信号機を設置してほしい旨を訴えることと、そのために人身事故が起こってほしいと考えることは別だ。
「お母さんはうちで一番先に起きる人」になると子供が起きる時間、朝ご飯の時間、おやつの時間、昼寝の時間、夕ご飯の時間、お風呂に入る時間などが自然に正確に決まってくるものです。
そうしてこのハンで押したような規則正しい生活を、日曜日であろうが、祝日であろうが、お客さんが来ようが、頑として崩さないことが、子供を心身ともに健康に育てるコツなのです。子供の健康を願うならこのことを守りましょう。
自分も遊びたい、子供も健康でいてほしい。これは欲ばりというものです。二兎を追うものは一兎をも得ずです。また別の見方をすれば、先に苦労するか、後で大苦労するかです。
   
特に子供が三歳にならないうちはこのことが大切です
たとえば三歳未満の子供を連れて海水浴に行ったり、動物園へ行ったり、あるいは温泉へ泊りがけで行ったりするのは、子供にとって害にはなっても、なんのプラスにもなりません。
たしかに子供はその時は喜ぶし、楽しそうにはしゃぎまわります。しかしそれはそれでしかなく、実際には健康の上からも、躾の点でも、情操教育効果の面でも、まったく無益で、結果的にその子供が心身共に疲労するだけなのです。
   
親のほうにしてみれば、現実に子供は喜ぶし、子供にこれだけのことをしてやったという満足感を覚えます。この満足感を持つことはいいことだし、また必要なことでもあるのです。しかし子供が三歳を過ぎないうちは残念ながら無駄なことなのです。
   

「心 身共に」のうち、まず心のほうについて述べましょう。そういう所へ三歳にならない子供を連れて行っても、親子の絆を特別に強めるという効果はありません。 言い換えれば、そんなことに頼らなくても親子の絆はでき上がっていくということです。知能の面についても、三歳にならないうちは言葉と時間をしっかりとは 覚えていないので、海水浴や動物園や温泉に行ったことが記憶として残って、その後の知能の発達の役に立つということはほとんど期待できません。
次に心身の「身」のほうですが、これはふだんの生活と違うことをしたことによって、そのこの子の日常生活のリズム(体内時計のリズム)が崩れ、極度に疲労するのです。その結果、ふだんなら寄せつけない病原体でも身体の中に入ることを許してしまう、つまり病気になる可能性が高くなります
   
三歳未満の子供にとっては海水浴や動物園や温泉に連れて行ってもらうよりは、お父さん、お母さんと一日中、いつもやっている積み木だの絵本だので遊んでもらうことのほうが、ずっとありがたいのです。
子供を連れて遠くへ行ったり泊ったりするのは、子供が三歳を過ぎてからにしましょう。
海の水が塩からいのも、虎とライオンが違うのも、三歳を過ぎてから教えて十分間に合うし、そのほうが効果があるのです。

ドサンコの東京子育て&旅日記: 「母親は朝寝坊するな」の一喝に思うこと (via irregular-expression) (via mnak) (via petapeta)

どうせ使わない知識だろうけど。結婚したいなぁ…子供欲しいなぁ…無理だなぁ。

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機能を増やすには技術がいるが、機能を減らすには哲学がいる
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「諦めなければ夢は叶うなんて嘘、夢をあきらめることも必要」という言説を読んで、「その通りだ」とか「いや、それは違う、あきらめないことが大事」とか思う奴より、「これでライバルが幾らか減った」とほくそ笑む奴が、多分夢がかなう気がする。